突然

突然、アドセンスのアカウントが閉じられた。不正を検知したからと言うメールが来ていた。理由は公開しないそうだ。全てをネットに依存するクラウドコンピューティングの恐怖は是かもしれない。そんな事を考えた日だった。

なぞの焼肉や

姪の誕生日に焼肉を食べに行った。ゴールは焼肉や。ところが、どこの?カンカンガグガクのバトルの末、一軒の焼肉やへ。 なんか、怪しい雰囲気。だが店は客で、ごった返しているのだ。。ビールをたっぷり飲んで、ゲップが出るほど、焼肉を食べ、万歳三唱して引き上げた。いつの頃からだろう。焼肉食べて万歳三唱するのは?

ギョウザ

昨日ギョウザをご馳走になった。母の直伝の手作りギョウザである。非常に美味かった。ぎっしりと詰まった具、確りとした味、ともかく存在感抜群の手作りギョウザであった。50個余りのギョウザがたちまち無くなった。みんな争うように食べた。マーボ茄子も美味しくて、味のアクセントになった。

カブトムシ・ロボット

福岡市博多区に現れた?前兆11mの巨大カブトムシ。リモコン操作で動くロボットだそうだ。この巨大さなら、ムシキング間違い無し。

キッチン菜園

家庭菜園ならぬキッチン菜園、空き缶や要らないカップなどに本来捨てる野菜の根などを栽培するらしい。もちろん収穫量は少ない為、味噌汁の菜程度に向いてる。究極のエコと言えるかもしれない。

これからは空の時代

ドーバーの白い絶壁を眼下に飛ぶスピット。
第2次世界大戦でイギリスを救ったスピットファイヤーを90%のサイズに縮めた半分手作りの飛行機。今は26万3000ドル(約3200万円)も余分なお金があれば、この組み立てキットが買えます。
原価20万3000ドル+加工コスト6万ドル+組み立て作業1200時間。注文すると、700時間分の主な組み立て作業を終わらせた状態で発送してくれるので、残りの仕上げは自分で自由に。
「乗った人はみな欲しがります。昔スピットファイヤーのパイロットだった人たちも、オリジナルそっくりに飛ぶと言ってました。こちらの方が軽量ですが性能は同じ。敏捷です」 と輸入業者Kieran Padden氏(62)。
ホンダもジェット機を売り出したし、これからは空にロマンを求めて行く時代だろう。車は靴代わりでロマンを失った。

人の相性

ケアマネがヘルパーと同席して、問題解決に乗り出してくれた。話を始めると、ピンポ~ン、なんと、ヘルパーステーションの責任者だった。1ヶ月目の面談に来たと言う、丁度良かったとも言える。話合いに参加してもらった。結局、「ヘルパーさんの交代」の方向に決まった。ヘルパーと利用者の相性が最も重要との結論だった。私も「やりっぱなし」「もの忘れ」「時間無いから出来ませんね」続出のヘルパーに戸惑い、不信感を持っていた。いっそ、断ろうかと想っていたので、まずは、良い方向に結論が出たと想う。次のヘルパーさんが、どんな人か心配だが。

賞与と健診

今日は会社の健康診断の日。尿検査から始まって、血圧、視力、採血、問診、メタボ、レントゲン、胃検診と半日を費やした。一年に一度のイベントだ。それと、もうひとつ、夏季賞与の明細をもらった。こちらは年に二回のイベントだ。障害者雇用で臨時嘱託の私にも賞与の明細をくれる、親切な会社なのだ。

どん

久しぶりに「どんステーキ」で食べた。弟の就業祝いであった。うすぎりステーキセットを注文したのだが、和風の素敵な味だった。グレービーと長ネギ、醤油ベースのステーキソースのコラボレーションは最高だった。牛肉もジューシーで美味い、さすが「どん」と唸ってしまった。地中海風の店内で、胸に「どん」と響く上質な時間を過ごせた。

障害者の悲哀

今日は散々だった。障害者としての悲哀を味わう一日だった。朝、上尾駅の障害者用エレベータに乗ろうとして精一杯急いでいたら、元気なオバサンたちがエレベータに乗り、さっさと行ってしまった。10秒程、待ってくれれば、私も乗れたのに。これが上尾の現実だ。帰りに、今度は新都心の障害者用エレベータで、降りようとした処を、足を引っ掛けられ、危うく転ぶ処だった。相手は精神障害?知的障害?の青年だった。帰りに、スーパーでレジの列にオバサンに横入りされ、動きののろい障害者の悲哀を強く感じた一日だった。

明日から

いよいよ、明日から新しいヘルパーさんが来る。どんな人だろう?波長の合う人だと良い。 介護を受ける障害者としては、贅沢は言えない。お上が(国のお役人が)作ってくれた介護保険制度を有難がらねばならないのだ。

情報と情報?

最近つくづくと感じる事に、話のバックボーンと言うか、証拠と言うか、reason-why を確り持たなくては、唯の噂話になってしまうと言う事だ。
確実なinformationと、何故そう判断したかのIntelligenceを明確にしよう。

けんステーキ

先日、けんステーキに行ってきた。閉店する店を居抜きで買い取り、超低価格出店で有名な店だと言う。「うち位の価格の店に来る客は内装にこだわらない」と豪語する社長は自信まんまんらしい。確かに店内は客でごった返しているし、待ちの客も数知れず。店員はテキパキと働き、気持ちの良い緊張感が漂っている。私達も腹一杯になり、岐路についた。ステーキを頼むと、サラダバー、スープバー、カレー、ライス、デザート類が食べ放題なので、一通り食べてみたのだ。ステーキは1050円から。値段の割りに満足感はある。ゲップを連発しながら、車のドアを開けた。

タガの外れた北朝鮮

「安保理の制裁決定後に、北朝鮮は「わが国に対するすべての決議と決定を撤回せよ」と要求。同国外務省の報道管は29日の談話で、「この要求を受け入れないかぎり、わが国は安保理のいかなる決定も承諾しない」と主張した」       
脳梗塞の金ちゃん、正常な思考力を失ってる。自滅へまっしぐら。第三次世界大戦の引き金は、北朝鮮が引くかも。

出た~!みなし「宣戦布告」

北朝鮮軍、米韓船舶の安全保障せず=韓国のPSI参加は「宣戦布告」
これで何百回目だろう。北朝鮮の「宣戦布告とみなす」発言。みみたこ状態で誰も驚かない。オバマ米国も麻生日本も無視状態。ニュースが機械的に発表してるだけ。痺れをきらしたか、立て続けに日本海にミサイルを撃ち込んでる北の金ちゃん。トラの尾を踏むかも。イラン核問題解決の前に力で「問題解決」に踏み出すかも知れないオバマ米国。日本も核武装に踏み切るかも知れない雰囲気。

一党独裁?

朝の通勤で時々会う高齢の方がいる。75才近いと言うが、元気に仕事に通っておられる。その方は民主党を押しているらしい。さいたま市長選で民主党が推薦した候補が自民推薦の前市長を破った事を誇らしげに語っておられた。次は衆議院だと威勢がよい。確かに第二次大戦後、東アジアで一党独裁が続いているのは、中国、北朝鮮、日本の3カ国だけで、韓国、台湾などは何度も政権交代が起きている。その結果、政治が少しずつ、クリーンになっている。中国、北朝鮮、日本は政権に利権が滓の如く溜まっている。政権交代で日本もクリーンを目指すべきだろう。

在宅ケア休止?

週に一度「介護予防サービス」に来ていてくれた在宅ケアステーションが事業休止すると言う。ヘルパーの派遣は5月末で終了しますと「お知らせ」を渡された。すぐにケアマネージャさんが次のケアステーションを探して来てくれたので良かったけれど、余りにも急な話に唖然とした。「ヘルパーが集まらない」からが休止の理由だけれど、募集しても来ない理由が他にも有ると思う。今まで世話になっていて言いずらいけど、なんでと言いたいヘルパーさんもいた。止めるのは、始めるより影響がでかい。ケアを受けていた老人や障害者は「お知らせ」1枚で介護を止められ、困る人もいるだろう。

政権交代

政界がざわめいている。民主党も自民党も選挙に打って出る機運が満ち始めている。今度の選挙で、おそらく民主党が優勢になるだろう。民主党の政府が出来る可能性すらある。閉塞感に苦しむ国民は多いから民主党にやらせて見ようとの意見も根強い。もちろん民主党になっても現状より良くなる可能性は少ない。経験の無い民主党議員は老練な官僚に取り込まれてしまうだろう。解っていても、風穴を開けたい国民は多いと思う。

民主幹事長に岡田氏 小沢氏は選挙担当の代表代行

なんじゃい! 民主党の代表選挙、結局、鳩山、小沢、岡田三氏の代表、副代表、幹事長の持ち回りが変わっただけやんか。選挙やる程のものか?持ち回りは自民党のお家芸かと思ったら、民主も同じだった。何にも変わらへん。

新型インフル

大阪、神戸で新型インフルエンザの国内感染が始まった。「20世紀少年」を思い出してしまった。「け~んじクン、あ~そ~ぼ~」